災害に強い住まいの相談フェア開催
家族を守るための家造りをお手伝いいたします

災害に強い家づくりのポイントを学びながら、太陽光パネルと蓄電池のセットをお得に手に入れましょう!家造りを検討されている方は、ぜひお気軽にご相談ください。
まずは
クレバリーホームの何が災害に強いのか―
①構造躯体


●ジャパンレジリエンスアワードとは・・・
全国で展開されている次世代に向けた国土強靭化(レジリエンス)社会構築への取り組みを発掘・評価、表彰する制度として、2014 年 11 月に創設されました。
■理念
強くしなやかな国民生活の実現を図るための防災・減災等に資する国土強靱(きょうじん)化基本法(平成25年12月11日法律第95号)
国土強靱化に関する施策の推進は、東日本大震災から得られた教訓を踏まえ、必要な事前防災及び減災その他迅速な復旧復興に資する施策を総合的かつ計画的に実施することが重要であるとともに、国際競争力の向上に資することに鑑み、明確な目標の下に、大規模自然災害等からの国民の生命、身体及び財産の保護並びに大規模自然災害等の国民生活及び国民経済に及ぼす影響の最小化に関連する分野について現状の評価を行うこと等を通じて、当該施策を適切に策定し、これを国の計画に定めること等により、行われなければならないこと。
以上の評価基準によって、東日本大震災の津波にも耐えた災害に強いクレバリ-ホ-ムの構造躯体が優秀賞を受賞。クレバリ-ホ-ムでご計画の方・または既にお住まいの方。どうぞ安心してクレバリ-ホ-ムの家にお住まい下さい。
詳しくはこちらをご覧ください→→優秀賞 受賞 国土強靭化プロジェクト|クレバリーホーム広島西店の家づくり (cleverlyhome-hiroshima-west.com)


制震装醤クレバリー制震ダンパーをプラスして、さらに地震などの災害に強くて安全な住まいを実現します。
クレバリー制震ダンパーを設置することで、建物に伝わる地震エネルギー(加速度)を最大48%吸収することができ、耐震だけでは対策できない共振現象を抑制し、建物の大きな被害や倒壊を抑えます。また、地震や台風のような強風などによる繰り返しの揺れにも瞬時に反応し、耐震性の低減を抑えます。
②炎から家を守る

建物火災は全国で一日50件~70件弱・年間約2万件~2.5万件、発生してます―――

消防庁が公開した建物火災の火災状況(※1)によると、令和4年は1年間で建物火災が20,167件発生しました。月別でみると、12月2,184件、1月2,135件、2月1,936件、3月1,950件と冬のシーズンは建物火災が他の月と比較して多く発生しています。
建物火災は全国で一日50件~70件ほど発生しているとても身近なものです。

火災は初動が大事

平成27年版の消防白書によると、火災が覚知・通報されてから実際に消火活動が始まるまでの時間は約95%が20分以内となっています。つまり、この20分が火災による被害を大きくするか、それとも大過なく済むかの決め手です。
隣家での火災や内部からの出火の場合、この20分間、火災による被害を最小限に抑えることができれば鎮火の可能性が高くなり、命や財産を守ることになります。





「今まさに燃えている隣家」や「部屋からの出火」から守る仕組み
ご家族の命と財産を守るには、火災を“止める・広げない・逃げ切る”ための家の仕組みが重要です。保険という保障制度がありますが、それは起きた後の話です。
大切な方の命を守りましょう。
③台風から家を守る

怖いのは飛来物

日本では、毎年約25.1個の台風が発生しています。1951年から2020年のデータによると、最も多く発生した年には39個発生。
その台風の被害で恐ろしいのは平均風速20m/秒以上になると発生する飛来物です。国土交通省が2019年の千葉の台風を調査した資料によると、被害は窓ガラスを含めた外装材に多く発生し、その数は97000棟にも上りました。
【参考】令和元年台風第15号による建築物の被害調査報告

例えば台風の強さを表現する際に、「強い」「非常に強い」「猛烈な」という表現がありますが、天気予報などでは風速〇〇mと言うのでピンと来ませんが非常に強い台風『風速44m』は時速に直すと『160㎞!』
つまり飛来物が160㎞のスピードの風に乗って飛んでくるのです。
(電柱が折れたり、止まっているトラックが横転するはずです。。。)

建物のほとんどの部分を占めている家の外壁。


雨や風・紫外線だけではなく台風によって飛んでくる『飛来物』から家を守ってくれています。



全国で年々被害が大きくなっている台風に向けて備えておきませんか。

抜群の硬度を誇るタイルは、台風や強風での飛来物による耐傷性に強いということです。
一方、最新の高耐久塗膜のサイディングは紫外線や汚れには強いのですが飛来物などの衝撃にはとても弱く、飛来物によってできた壁のキズ口から水分や紫外線が進入することで、そこから劣化が進行していきます。
台風や強風が通り過ぎる度に、外壁にキズがついてないか壁全体を調査することは出来ません。
また、目に見えるような大きなキズではなくても、砂を含んだ強風により外壁の表面がすり傷のように削られ数年かけてキズが積み重なっていきます。

またタイルは経済性に優れた素材です。
一般的な外装材よりもメンテナンス費を大幅に節約することができます。タイルの家は永く住めるからエコロジー。人にも地球にも優しい素材です。
紫外線や雨・汚れ、さらに台風や地震にも強い!!だからメンテナンス不要!外壁はタイルを選択しましょう!
―未来の安心を築くために今できること―

災害に強い構造仕様に加えて、新規ご成約いただいた方の特典として
太陽光パネル(5Kwh相当/屋根形状による)+蓄電池(7Kwh相当)のセットを50万円で購入できるキャンペーンを開催します。
災害に強い家をつくりましょう。クレバリーホーム広島西店がお手伝いします。
